韓国ドラマ【殺し屋たちの店】のレビュー

レビュー

チャルドゥロ、ジアン。

大好きな推し、イ・ドンウクが“謎すぎる叔父”役!
大学生の姪ジアンの生き残りをかけたアクションドラマ「殺し屋たちの店」のレビューです。

あらすじ

大学生ジアンの唯一の保護者だった叔父の突然の死。ジアンは叔父が残した怪しいショッピングモールの存在を知ることになる。叔父は何者だったのか?そしてショッピングモールの倉庫を狙う謎の人々による襲撃から生き残るために戦うアクションドラマ。

レビュー

イケオジで私の推し、イ・ドンウクが出演するなら見ますとも!!

ところがイ・ドンウクが演じるジンマンは1話で死亡。
マジか!
え〜〜…ドンウク~…もう(画面で)会えないの…?
と思いましたが、回想シーンで会えました 笑

しかも強い!かっこいい!!

ストーリーはというとロマンスはほぼ無し。
バンバン銃撃するし、変な兵器やロボも出てくるアクションドラマです。

ラブコメ好きの私ですが、面白かった!!

アクションも本格的ですごいし、なんと言ってもドラマの構成が良い!!
ちょっと巻き戻るのよ。
進んだ後にネタバラシ的な感じでね。

一度話が進んでから、「実はあの時こうだったんです」っていうネタバラシ形式で過去が明かされる。
これがもう、気持ちいい。

「え、そういうこと!?」ってなる瞬間が何度もあって、どんどん引き込まれます。

それでね、見てて途中思うの。

あれ?そういやアイツ(ベイル)どうした??ってね。

そうしたら最後よー!!
伏線回収のどんでん返し。

そして、忘れてはいけないコレ!
イ・ドンウクがイケボで言う「チャルドゥロ、ジアン(よく聞け、ジアン)」

これも効いてるんだよね〜!!

「アクションドラマはちょっと…」って人にもおすすめしたい一本です。

私はもう、シーズン2待機勢です。
配信されたら絶対見る。もう確定!

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