かわいい細胞たち再再来!
ユミと彼女の中の細胞たちが、またまた帰ってきた!
今回は年下男子??!!
実写と3Dアニメーションを融合させた斬新な演出で話題のドラマ「ユミの細胞たち 3」のレビューです。
あらすじ
人気作家としての成功したユミ(キム・ゴウン)。成功の反面、平穏な日々に退屈していた彼女の前に、常識外れな新人編集担当者・スンロク(キム・ジェウォン)が登場。静かだった細胞たちも、再び活発になり…。
作家ユミと細胞たちの新たな物語が始まる。
レビュー
まず言わせて。
何でディズニープラスでやるんだ!!
シーズン1.2はアマプラだったのに…!
いや、まぁいいですよ。
TVINGと提携したしね。
ディスニープラスのサブスクしますよ。
ということで、感想です。
変わらず細胞たちはそれぞれ自由で可愛いね〜♡(褒めてるよ)
ユミという一人の人間の中にたくさんの別人格の細胞がいて、それぞれの感情に素直に勝手に動いているのがいい!
表に出る感情や言葉の裏には、たくさんの想い(細胞のいざこざ)があって折り合いをつけてるってところに共感できるよね〜♪
今回のユミは、成功した大人の女性。
前回より自分を俯瞰して見ることができるようになっていて、今までの経験がユミを作っていることが表れていてグッド!
シーズン1.2も見たけど、個人的には3が一番好きかな。
というのも相手役のスンロクが好きだから。
スンロクの仕事はちゃんとやりますが、私生活には入ってこないでください感が、また今時っていうか(悪い意味じゃないよ)、Z世代って感じでよかった。
いやいや、1と2を見たからこそ3がいいのかも!
ウンのように自分大好き!自分が一番!ではなく、
バビのように優しすぎるのでもなく、
スンロクは自分も大切だし、相手のことも尊敬できるという素敵な青年でした♡
そんなスンロクとハッピーエンドでよかった!
ユミお幸せに〜♡
〈おまけ〉
下心細胞の顔が下心すぎて、細胞の中で一番かわいいです♡



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